うぇーい!!!
ウィザードリィFC版3本セットゲットだぜい!
ザラザラカセットだしFFマーク付きだから後期だろうな
まあ遊べたら何でも良いので問題なし😊

僕の出身高校の東京での総会でした

大阪の高校ですが、全生徒の3割くらいは東京や海外在住なのだそうな

今年は105期生(僕の代)が幹事年ということで開催されましたが、僕は朝からレッスンだったので3次会にあたる同期会のみ出席してきました

50歳ともなると、みんな立派になっていて眩しかったです!
僕は今も変わらずしがないミュージシャン!

こうなったら死ぬまでミュージシャンしてやるぞ!

21年前(大阪時代)の仕事部屋の写真公開☆
ご自慢ポイントは壁のKartell社のブックワームでオシャレ感を無駄に出してるところと、G4を収納してる静音化ラックです。それのおかげでファンの音は皆無でした!

都内の天下一品が怒涛の閉店ラッシュだそうな!
というか、一昨日初めてこっさり食べたの歌舞伎町店だったのに今月で閉店なの知らなかったよ!最後に立ち寄れて良かった…!
そして八幡山店は家からもっとも近い天一なのでマジで困る…

友人に強くオススメされてたけどなかなか勇気がなくて食べられなかった屋台の味(こっさり)を食べましたが、美味かったです!🍜
食べてる瞬間はそりゃこってりの方が美味く感じるけど完食した後の胃もたれ感が皆無なのが良いですね😊

Luma AIという静止画から勝手に5秒の動画を生成してくれるサービスを試してみた

ただ静止画を読ませて生成しただけです
後半僕の顔が外人化したり右手の指が1本増えたりしますが、まあそれでも誰でも簡単にこれが作れることを考えるとすごいなと素直に思いました

このグラフ見て1966年だけ異様に少ない理由を知らなかったので調べたら丙午の年で子供を産んではいけないという迷信があったからだそうな
次の丙午は2年後の2026年
さすがにもう迷信なんて信じてる人いないよね…

僕のグラディウス全曲メドレー動画で
「他の面は良いのに6面だけこれじゃない感が半端なくて残念」
という趣旨の長文コメントがあって普通にリプしたのですが、それを見た友人が
「よくこんなクソコメにまでリプできるねえ」と

全くクソコメとも思わなかったんだけど受け手によってはそうなるのか

僕がしたリプは
「逆に7面中6面も良いと思って貰えたのが嬉しい」でした

今までうちのCHはクソコメがほぼないと思ってたけど僕が鈍感なだけなのかも?😅

否定的な意見=クソコメならそれは少しはありますよ

ちなみに該当コメントのスクショを晒す行為は見るのもやるのも苦手なので貼りません

ファイファンのおかげでローマ数字を覚える事ができたが、Ⅳは時計ではIIIIって表記するの今初めて知りました…!

IIIIって書いてる人を見ても馬鹿にしないようにしましょう!

wayback machineで2000年当時の僕のホームページが見られます
1998年立ち上げらしい
26年前だと?!(すごく遠い目)
アクアデザインが懐かしい…

https://web.archive.org/web/20000930064939/http://www.studiokent.com/

ユニットバスの壁にマグネットが付くの初めて知った!

そうか僕の昼夜逆転と睡眠障害って遡ればテレホのせいだったのか・・・
大学生後半からテレホ始めて、ほぼ毎日23時〜8時までは起きてインターネットしてたもんな
卒業後は会社勤めも一度も経験がないからそりゃ逆転したままだわ😅

Xのフォロワーのアルジャ郎さんに頂いた沢山の長野土産の一つ
角切り牛タンカレーを頂く
想像してた以上に牛タン入ってて嬉しい😆
夜は炭水化物取らないけど今日は特別に麦ご飯🍚

高校生の時、オカンと大喧嘩した話
長文ですので興味がある方だけどうぞ☆

高1の頃、中学の同級生たちとバンドを組んでいましたが、
メンバーはみんなゲームが好きだったので高校でバラバラになったあとも放課後は良く僕のうちに集合してゲームや音楽の話をして楽しんでいました

実家は大衆食堂をやっており、家に入るには必ず店の中を通り抜けないといけなかったが定休日は誰も店内にいないのだが、シャッターに鍵もかけないようなガバガバのセキュリティだったので、友人たちは勝手にシャッターを開けて無人の店内を通り抜け僕がいる部屋まで遊びに来るのが日常茶飯事でした

そんな楽しい日々を過ごしていたのだが、ある定休日にオカンが僕に言ってきたのだ
「あんた、店の仕入れバッグからお金取っていかんかった?」
「いや、知らんでそんなん・・・」

どうやら定休日で誰もいない時に店に置いてる仕入れ用のお金を入れたバッグからお金が1万円ほどなくなっていたらしい

そういう事が3度くらい続いた時に、オカンが言ったのが
「お金が無くなった日に必ずY君(バンドのボーカル)が来てるんやけど、あの子ちゃう?」
僕は激怒した
「親友がそんなことするはずがない!いくらオカンでも証拠もなく疑うようなことは許せへんで!」
言い争いは加熱して大喧嘩になりました

とは言ったものの、実は僕も少しそうかも知れないという疑念がありました
そのちょっと前に、Y君が遊びにきたときにPCエンジンの新作ソフトを買ってきたのだ
「臨時収入が入ったから買ってきたので遊ぼう!」
こんな事があったので、僕も少しは怪しいなとは思ってしまいました…

しかし、オカンも諦めなかったのだ
そりゃそうだ、店のお金が定休日ごとに抜かれるのだからたまったものじゃない

定休日を狙って家に来るY君が来そうな時間帯を狙って店の物陰に隠れてY君の動向を監視するという暴挙に出た

そして結果は僕が望まないものとなった

Y君が仕入れバッグに手をかけた瞬間、オカンが物陰から出てきて
「なにやってんの!」と声をかけると慌ててバッグから手を離し、逃げるように帰って行ったのだ

その後、彼がうちに遊びに来ることは無くなったし、連絡も途絶えた
僕からオカンに懇願して、彼の親に報告はしないようにしてもらった

僕はそれ以来、親友や肉親であっても心の底から信用することは出来ない人間になってしまった

それに加えて、離婚したときも世界で一番信用していた妻に裏切られるという形の結末となったため人間不信にまでなってしまった

「どれだけ親しい人でも、人は裏切る」
そう思っておかないと生きていけないような悲しい人間になってしまった
生きてるうちに解消されると良いな!